フロア、床、窓のコーティング、UV、フローリングコーティング専門業者 関東(東京・神奈川・千葉・埼玉・群馬・栃木・茨城・福島)を中心に展開

コーティングQ&A

電気・水道は使用しますか?

電気・水道はお借りしての作業になります。照明器具は当社で持参いたします。

断熱コーティングとは

外壁用断熱塗料は40社以上ある、高反射遮熱塗料の反射中心の遮熱塗料と違い、アクリルビーズを大量に使う事で、断熱性能を大幅にアップしました、伸び性もよく、防水効果抜群!

断熱コーティングは、アクリルエマルジョンに微細な中空ビーズをブレンドした日射反射と断熱機能を有する塗料で、温度上昇を抑制し、エアコンの負荷を減少し大きな省エネ効果と建物の耐久向上にも有効性を発揮、冬は高断熱機能により外気からの寒さを断ち、室内温度を逃がさず暖房効果を上げ、大きな経済効果を生む塗料です。もちろん、防水性と透湿性を合わせ持っています。

窓ガラスに塗る、省エネ遮熱ってどんな商品?

省エネ遮熱ガラスコーティングとは、赤外線と紫外線をダブルカットする既存建物の窓ガラスに現場及び後施工できる常温速乾でコーティングできる透明のコーティング剤です。

特徴・・・夏は暑い太陽熱をコートした面で、いったん40%近くを吸収して、その内30%近くを再放射します。

その分遮熱し、西日や太陽の日差しがきつい場合は、直射熱を5~8℃近くを遮熱します。室内全体では2~3℃さがります。 詳しくはこちら

ペットを飼っていますが?

尿などのアンモニアにも溶けたりする事がありませんし、フローリングでペットが走り回っても滑りにくく、安全です。

UVコーティングやシリコンコーティングは補修ができない?

部分的にも、補修は非常に簡単にできます。補修跡がほとんどわからなく施工する事が可能です。

フッ素コーティングの安全性は?

アルジェクトのフッ素コーティングの安全性
厚生労働省告示第20号では、フッ素樹脂原料粉末またはペレットを適正条件下で加工した成型品並びにコーティング品については、食品衛生法による試験に合格しています。
製品としてはご飯の付かない『しゃもじ』『弁当箱』『製氷皿』などが市販されています。

窓ガラスの遮熱コーティング、紫外線、赤外線はどのくらいカットしますか?

紫外線は90%以上カットします。

赤外線とは、夏の暑いひざしです、これは近赤外線に該当いたしますが、通常タイプで30%強カットします。冬の暖房熱は遠赤外線ですが、こちらは90%カットしますので、冬の暖房熱も窓からほとんど逃がしません、この為、北海道での施工実績もかなりたくさんの実績があります。 

紫外線カット90%以上ですので、床の色あせ、家具や展示品、装飾品等の日焼けによる劣化を、大幅に防いでくれます。

複眼昆虫の80%は紫外線に集まる習性があり、小蝿や蛾、カナブン等の照明が発する紫外線に近寄ってくる虫が激減します。

UVコーティングシステムは食品衛生法・食品、添加物等の規格基準適合証明書取得済み

UVコーティングシステムは食品衛生法・食品、添加物等の規格基準適合証明書取得済みアルジェクトのUVコーティングシステムは、食品衛生法・食品、添加物等の規格基準(昭和34年厚生省告示第370号)に適合する証明書を取得しております。